親戚の小母さん~離れの熟女、本家の後妻~

Guilty+

发售于 2006年3月31日

親戚の小母さん~離れの熟女、本家の後妻~

WindowsDVD艶×2熟母ADV
「あなたが小さい頃、小母さん、良く遊んであげたのよ。覚えてない?じゃあ、すこし大人の遊び、小母さんとしましょうか」 季節は夏休み。舞台は田舎の村、主人公宅はその村の旧家。 突然、主人公の家の離れに住むことになった遠縁の小母さん。 過去にいろいろあって都会へ出ていき、またその都会でもいろいろあって生まれ育ったこの村に帰ってきたらしい。 最近、オナニーにより遅い精通を迎え、性的なことに敏感に反応するようになっていた主人公は、艶やかに熟した彼女の母性溢れる印象にその存在を無視することが出来ないようになる。 ある夜、主人公が家の裏にある林を散歩していると、不審な水音が耳に入る―― 足音を忍ばせて境内の裏へ向かうとそこでは…… 井戸の水をたらいに満たし、肌着姿の小母さんが行水をしていた。 透けた肌着に張り付く乳房…… そして、彼女はすっ……と、その白い指先を股間に滑り込ませ、自ら乳房を揉みだきはじめた。 主人公の目はその淫靡な様子に釘付けになり、目を逸らすことが 出来ないばかりか、股間を熱くしてしまう。 「相手は親戚の、小母さんなのに……」 それを発端に主人公の中に生まれる小母さんへの性的な欲求。 彼は、小母さんのことをあまり良く思っていない様子の義母の目を盗んで小母さんのもとに通うようになる。 そのことに気づき、大人の余裕で彼をからかい、弄びながら父の後妻とあまりうまくいっていない主人公を母性と性の虜にしていく小母さん。 「小母さん、僕、小母さんの中に挿れたいんだ……」 「それは、だ~め。それ以外だったら小母さん、なんでもしてあげるから」 小母さんは主人公の本望である童貞喪失―― なぜか挿入を許さないものの、小母さんの住む離れで、本家で、土蔵の中で、神社で、林の中で…… 人知れず、確実に溶け合っていく……。

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