操淫~恥辱に染まるトラウマ~

ヒートソフト

发售于 2007年3月23日

操淫~恥辱に染まるトラウマ~

Windows洗脳陵辱ADV
主人公は新米教師。現実の厳しさを十分理解しつつも、それなりの希望を持って教師になった。 はずだったが、予想を上回る学生たちの無気力ぶりに、打ちのめされる。 それでも、学生たちに何か悩みがあるに違いないと奮闘するも、空回るばかり。 ところが、主人公の受け持ちの学生たちが、近所に出来た自己啓発セミナーに通っているという噂を聞いた。 セミナーのインチキを見破ろうと乗り込むも、逆に自分の悩みを言い当てられ、驚いてしまう。 すっかり冷静になった主人公は、インストラクターに自分の悩みをうち明ける。 主人公はすっかり自信を無くしており、自信を取り戻すためには、学生に対する恐怖心を克服しなければならないと、インストラクターは言った。 セミナーに通う少女に、学園の学生服を着せたインストラクターは、主人公を罵倒しろと、彼女に命ずる。 罵倒に我慢していた主人公も、怒りが頂点に達し、気が付いたときには少女を押し倒し、陵辱していた。 我に返って愕然とした主人公だったが、それはセミナーのカリキュラムだと、インストラクターは笑った。 それから数回、カリキュラムをこなした主人公は、すっかり自信を回復した。 優秀な成績を残した主人公を、セミナーは新しいインストラクターとして働かないかと誘う。 いつのまにか、隣の部屋には少女が座っていた。彼女はセミナーにやってきた相談者だという。 とまどう主人公に、インストラクターは微笑む。人間には全て淫乱な欲望があり、それを解放することで、救われるのだと。 自分が治療されたとおりにすればいいと。しかし、自分と少女は違う。彼女が大人しく犯されてくれるとは思えない。 ならば、自ら犯されたいと思うようにし向ければいいと、インストラクターは言った。そのための方法は、すでに経験しているはずだと。 「導いて犯せ、少女が自ら望んだように」 その言葉を、呪文のように耳元で囁かれた主人公は、部屋の扉を開けた。

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