お嬢さまは電車内で堕ちる ~通勤時間でイキ孕ませる!

スピンドル

发售于 2014年6月27日

お嬢さまは電車内で堕ちる ~通勤時間でイキ孕ませる!

又名 お嬢様は電車内で堕ちる ~通勤時間でイキ孕ませる!~

WindowsADV
(おっ……。今日は……ついているな) 月曜の朝は慢性的に憂鬱だ。 しかしそんな、ぎゅうぎゅう詰めの電車内での唯一にしてささやかな楽しみが… 密着してきた女性の身体を感じることだ。 乗車する客の流れに身をまかせて偶然に辿り着いたのは、女子学生の真後ろ。 (君にとっては不愉快な時間かもしれないけれど、 俺にとっては思いがけない幸運だよ) 黒髪から立ち上るほのかな香気を吸い込みながら、 女子学生の肉体を堪能していた。 (それに……この体勢は……) 彼女の尻へ俺の股間が押し当てられているのだ。 にやにやしないように表情を取り繕ってはいるが、心は昂ぶってゆく一方だ。 そしてそれに合わせ、身体の一部分── 男性器が、スラックスの内部で脈打ちながら急速に膨脹する。 強ばったそれがむくりと反り上がり、 彼女のスカートの上からお尻をえぐりこすった。 「んっ……うぅ……」 お嬢さま学校に通っているその少女は、 自分のお尻を何がこすり上げたのか薄々気づいたのだろう。 腰を引くこともできたが…… 俺は自らの股間をその清純そうな少女の尻肉へ押しつける。 (清楚可憐な見た目通り、恥ずかしくて声が出せないタイプなのかな? これは……いけるかもしれない) 俺の心の奥底で淫獣が目を覚ます。 理性や道徳とは別の理論で行動するそれは、 人間であるのなら誰しも心の奥に秘めているもの……だと思う。 (これだけ混んでいるんだ。手で触るわけでもないんだし、 証拠は残らないはずだ) 俺は、周囲の乗客に気づかれないよう細心の注意を払いながら、 ゆっくりと腰を使い始めた。

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