- 别名
- Izumi Sachiho和いずみ・さちほ
- 性别
- 女
- 身高
- 158 cm
- 体重
- 48 kg
- 三围
- B 90W 58H 92
- 罩杯
- F
简介
気分が優れず遅刻した朝。
修一は何時もより遅めに登校する。
校門を通り過ぎたとき、背後から悲鳴が聞こえる。
見ると一人の女性が車から降りるときに躓いたのか転倒していた。
その女性は学園の校長・泉沙千保。
転んだ拍子にスカートがはだけて下着とガーダーが丸見えになっている。
運転していた沙千保の旦那と見うけられる男性が降りてきて沙千保に肩を貸す。
男は修一に近づき「見たのか?」と問うが修一はごまかす。
嫉妬したのか遅刻してきた修一に難癖つける男だったが、沙千保は修一をフォローしてくれる。
校舎に向う沙千保の安産型の尻を見詰める修一だった。
同日。
朝、沙千保に会ったことで校長室の掃除当番だったことを思い出す修一。
交わされる会話。
沙千保のおっとりとしたおおらかで優しい人柄に修一は好感を持つ。
繰り返される放課後の校長室の掃除。
会話などの中で幾つかの発見をする。
何処か物憂げな溜息。
校長という立場によるストレス。
旦那との性生活の不和。
あまりにも無防備なその態度には、付け入る隙がいくらでもあるような気がした。
沙千保はその豊満な身体を持て余しているに違いなかった。
掃除の時に気付いた沙千保の趣味。
アロマテラピー。
第一の手段。
修一は沙千保にプレゼントと言ってアロマオイルを渡す。
中身は精油。
そして第二の手段。
校長室の前に謎の紙袋。
中身はバイブ。
校長室のコンセントに仕掛けられた盗聴器。
耳に装着されたイヤホンからその声が漏れてきた時……。
「すいません、ちょっと気分が悪いんですけど」
登场作品(0)
暂未收录这个角色的登场作品
